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「占い」に関するアンケート調査

 株式会社イオレ(東京都世田谷区:代表取締役社長 吉田直人)が運営する、部活動やサークル・PTAなど13万団体・190万人が利用中の完全無料の多機能連絡網「らくらく連絡網」にて、2008年11月13日~11月25日の13日間、「占い」に関するオンラインアンケート調査を行いました。

らくらく連絡網
 『らくらく連絡網』は完全無料で使える、安心・安全・便利な多機能連絡網サービスです。(http://www.ra9.jp/)  メール&モバイルサイトを活用した24時間・365日いつでも利用可能な連絡網システムを、部活動やサークル・PTAなど13万団体・190万人が利用中です。 また、全国の学生(大学生、専門学校生等)の5人に1人が、『らくらく連絡網』を利用しており、学生の利用率が高いことが特徴です。

「占い」に関するアンケート調査 調査概要
調査方法:インターネットアンケート。無償対価。任意参加。
実施期間:2008年11月13日(木)~11月25日(火)
対象地域:全国 対象者:らくらく連絡網利用者190万人。全年齢。


★気になる占いは、「手相占い」が32.4%。
「姓名判断」が18.8%、続いて「風水」9.9%、「四柱推命」が6.6%。「占いは信じない」が、22.8%となった。

Q:「気になる占いは?」(対象:全世代回答数649名/内19歳~23歳、かつ学生回答数228名)

グラフ1

アンケート総括

今回のアンケート調査で、「手相占い」が32.4%と、他の占いに大きく差をつけてトップでした。占い師と対面してみてもらう「手相占い」は、テレビやインターネットなどで触れる機会が少なく、また手相に個々の違いが出ることで、より自分に合った占い結果になることが、興味を持たれる要因だと考えられます。
また、「占いは信じない」と回答したのは22.8%に止まり、8割弱の人が占いに興味を持っていることがわかりました。19歳~23歳かつ学生を対象にした場合も、全体とパーセンテージはほぼ同じ結果となり、占いに関する興味は、世代に関わらず、一定であることがわかりました。

<報道関係者様へのお願い>

本リリース内容の転載にあたりましては、
 「らくらく連絡網」調べという表記をお使い下さいますよう、お願い申し上げます。
また、その他アンケート結果(男女比、都道府県別、職業別、その他世代など)について、
ご希望の際は、下記の問い合わせ先までご連絡ください。

 

<本件に関する報道関係者様のお問い合わせ先>
(株)イオレ コンテンツ事業部 担当:清水
TEL:03-5731-6840/FAX:03-5726-0371
〒158-0083 東京都世田谷区奥沢2-25-2 2F
Eメール:pr-contents@eole.co.jp